【お気楽】35歳からのおしゃれ術

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みなさんご存じのタモリさんの座右の銘はご存じでしょうか?これが、私にとっては刺さっておりまして・・。ぜひマネしたいと思ってるんです。それが、、、

『テキトー』

です。適当に生きることが、タモリさんのモットーとなっています。そのエッセンスを私はあらゆる生活に取り入れ、とりわけ周りからおしゃれと言われる服選びも、適当にしています。そこで今日は、シャツの適当について。

シャツっていいですよね。何たって、気楽に1年中着られます。襟がついていて、ボタンダウンがあったりして、大人っぽく見えるし、着たり脱いだりもラク。こんなスペシャルな服はなかなかありません。
春夏はTシャッの上に軽く羽織ればいい。ニッポンの夏って冷房が効きすぎてるから実際は
けっこう肌寒い場所が多い。カフェなんか最初は涼しくて気持ちいいんですが、すぐに寒くなってきます。かくいう僕も冷え性な人で、寒いのは徹底的に苦手です。

だから0Lみたいに夏でもシャツを羽織ってることが多いし、たいていカバンに入れて持ち歩いてますね。丁寧に折りたたんで入れるわけでもなく、丸めて乱暴にガバッと突っ込んでますシワシワになってもいいシャッぱっかりなんで、気にもなりません。

てゆうか丁寧にたたんで入れないといけないような服は基本持ちたくないですね。扱いが面倒だから明れしないよう本来気を使うようなハットでも構わず折りたたんで小さくして尻ポケットしまいます。
シャツこそ、適当が似合うアイテムですし、できるだけ省エネでおしゃれしていきましょう。